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Akiha shrine

あなたは秋葉神社のインターネットによる 人目の参拝者です
(平成21年9月10日より)



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秋葉神社拝殿
休日に秋葉神社を訪れた人達
休日に秋葉神社を訪れた人達
拝殿で参拝する
拝殿で参拝する

新潟県新潟市秋葉区、新津の市街地を見下ろす秋葉山に秋葉神社はあります。豊富な自然に恵まれ、今では近くの秋葉公園等とともに広く市民の憩いの場として親しまれています。

秋葉神社は新津の旧家、桂家により創建された歴史ある神社ですが、今は地域の人々の代表により組織された「秋葉神社総代会」により管理・運営されております。(秋葉神社の創建から現在に至る歴史は「歴史」の項に記載いたしております。)

なお秋葉神社は大己貴神(おおなむちのかみ)(大国主命)とともに大物主命(おおものぬしのみこと)並びに菅原道真公を祀っております。

菅原道真公は学業の神、天神様として信仰されております。秋葉区及び近郊の方々で学業成就試験の合格を願われる方は、ぜひ秋葉神社に御参拝いただきたいと思います。

(いずれも一口メモのページにジャンプします)

平成25年に秋葉神社は創建250年を迎えます。

秋葉神社は宝暦13年(1763年)桂家3代当主誉春(たかはる)がこの地に建立したことに始まり、平成25年にはこれより250年の節目を迎えます。

このため平成25年には秋葉神社創建250年記念行事を実施することとすべく、準備を進めたいと思います。


秋葉神社平成22年度事業実施報告及び平成23年度事業計画

秋葉神社平成22年度事業実施報告及び平成23年度事業計画については、以下の平成23年度秋葉神社総代会総会資料のとおりです。

平成23年度秋葉神社総代会総会資料

秋葉神社のトピックスとお知らせ

<<秋葉神社も新年を迎えました>>

元旦に参拝に来た家族
元旦に参拝に来た家族

本年は雪もまだあまり積もっておらず、天候も比較的穏やかな元旦を迎えることができました。朝から新年の無事と家族の健康等を祈願する参拝者が神社を訪れていました。右の画像は親子三代で来た人達がちょうど拝礼を終えたところです。

本年も皆様方にとりましてより良き年となりますよう、また皆様方が平穏に暮らすことができますよう、更に紛争や諍いの無い世界となりますように願っております。


<<年末大祓神事及びお焼き神事が執り行われました>>

古い御神札やしめ縄に対するお祓い
古い御神札やしめ縄に対するお祓い

拝殿の前で行われたお焼き神事(画面右側)
拝殿の前で行われたお焼き神事(画面右側)

参道(石段)の竹灯籠
参道(石段)の竹灯籠

12月31日、午後4時より宮司及び総代により年末大祓神事及びお焼き神事が執り行われました。年末大祓神事では参列者に対するお祓い、地域の方々が持ってこられた古い御神札やしめ縄に対するお祓い、献饌、玉串奉奠が行われました。これに引き続き、お焼き神事が行われ、お祓いを受けた古い御神札やしめ縄が焚き上げられました。前回(1年前)は風が強かったため、お焼き神事の火は途中で一旦消され、後日改めて焚き上げることになったこともあり、お焼き場の西側にシートを張り、風除けとしました。しかし今回は風も弱く、安全にお焼き神事を行うことができました。

今回初めての試みとして参道の石段脇に竹灯籠を設置しました。竹灯籠の幻想的な灯りが足元を照らす中、二年参りに参拝する皆さんが神社拝殿に向かっていました。

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「NHKわたしの旬」に投稿

右下の写真をNHK新潟放送局の「わたしの旬」に投稿しました。そしてこれが1月4日に放送されました。詳細は下記をクリックしてご覧ください。

この投稿画像が掲載されているNHKのサイト


<<参道に竹灯籠を設置しました>>

竹灯籠の設置
竹灯籠の設置

今回初めての試みとして、二年参りの際に参拝者の足元を照らすために石段脇に竹灯籠を灯すこととし、神社総代を含む有志により12月17日に竹灯籠を製作し、12月30日に設置しました。


<<お焼き神事の風除け>>

設置した風除け
設置した風除け

秋葉神社は尾根沿いにあるため、例年お焼き神事を行う際は強風に見舞われることが多く、取りやめ(後日実施)せざるをえないことも多々ありました。このため、上記竹灯籠の設置を行った際に併せてお焼き神事を行うところに大きなシートで風除けを設置しました。


<<拝殿の「雪崩除け」設置・樹木の枝整理>>

「雪崩除け」設置作業
「雪崩除け」設置作業

設置された「雪崩除け」
設置された「雪崩除け」

松の枝切り作業
松の枝切り作業(造園業が本職の方です)

今回の作業にご協力いただいた総代の皆さん
今回の作業にご協力いただいた総代の皆さん

秋葉神社初冬の恒例行事となった拝殿の「雪崩除け」設置が12月3日(土)に行われました。拝殿脇の松の枝が拝殿屋根に覆い被さるように伸びていたので、松の枝の整理も併せて行いました。これら作業は神社総代14人(右下の写真に写っている人たちプラス撮影者)により行われました。

「雪崩除け」は積雪時、屋根から落ちた雪がこれにより左右に分かれて落ちるようにして参拝にこられた方の上に屋根から雪が落ちてこないようにするもので、参拝者の安全を図るために毎年設置しているものです。また秋葉神社における冬の風物詩でもあります。「雪崩除け」の設置により積雪がある時においても安心して参拝することができるようになりました。

秋葉神社も長い歴史があり、境内にも松をはじめとする多くの樹木があります。しかし、なかなか手入れが行き届かず、眺望を遮ったり、あるいは神社建物(本殿、拝殿)を覆うように枝が伸びる等の問題も生じてきています。折に触れ樹木の整理をしておりますが、今回は拝殿のすぐ脇にあって枝が屋根の上に伸びてきている2本の松の枝を整理いたしました。

作業に当たった総代の皆さん。ご苦労様でした。


これまでに掲載したトピックスとお知らせ(バックナンバー)
平成23年
平成22年

秋葉神社の所在地と連絡先
所在地:新潟県新潟市秋葉区秋葉3丁目8番19号
連絡先:(秋葉神社総代会会長)伊藤文男(自宅) Tel:0250-22-3839

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