(H23.12.31)
<<年末大祓神事及びお焼き神事が執り行われました>>
12月31日、午後4時より宮司及び総代により年末大祓神事及びお焼き神事が執り行われました。年末大祓神事では参列者に対するお祓い、地域の方々が持ってこられた古い御神札やしめ縄に対するお祓い、献饌、玉串奉奠が行われました。これに引き続き、お焼き神事が行われ、お祓いを受けた古い御神札やしめ縄が焚き上げられました。前回(1年前)は風が強かったため、お焼き神事の火は途中で一旦消され、後日改めて焚き上げることになったこともあり、お焼き場の西側にシートを張り、風除けとしました。しかし今回は風も弱く、安全にお焼き神事を行うことができました。
今回初めての試みとして参道の石段脇に竹灯籠を設置しました。竹灯籠の幻想的な灯りが足元を照らす中、二年参りに参拝する皆さんが神社拝殿に向かっていました。
「NHKわたしの旬」に投稿
石段脇、竹灯籠の写真をNHK新潟放送局の「わたしの旬」に投稿しました。そしてこれが平成24年1月4日に放送されました。詳細は下記をクリックしてご覧ください。
→ この投稿画像が掲載されているNHKのサイト
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(H23.12.30)
<<参道に竹灯籠を設置しました>>
今回初めての試みとして、二年参りの際に参拝者の足元を照らすために石段脇に竹灯籠を灯すこととし、神社総代を含む有志により12月17日に竹灯籠を製作し、12月30日に設置しました。
(H23.12.30)
<<お焼き神事の風除け>>
秋葉神社は尾根沿いにあるため、例年お焼き神事を行う際は強風に見舞われることが多く、取りやめ(後日実施)せざるをえないことも多々ありました。このため、上記竹灯籠の設置を行った際に併せてお焼き神事を行うところに大きなシートで風除けを設置しました。
(H23.12.4)
<<拝殿の「雪崩除け」設置・樹木の枝整理>>
秋葉神社初冬の恒例行事となった拝殿の「雪崩除け」設置が12月3日(土)に行われました。拝殿脇の松の枝が拝殿屋根に覆い被さるように伸びていたので、松の枝の整理も併せて行いました。これら作業は神社総代14人(右下の写真に写っている人たちプラス撮影者)により行われました。
「雪崩除け」は積雪時、屋根から落ちた雪がこれにより左右に分かれて落ちるようにして参拝にこられた方の上に屋根から雪が落ちてこないようにするもので、参拝者の安全を図るために毎年設置しているものです。また秋葉神社における冬の風物詩でもあります。「雪崩除け」の設置により積雪がある時においても安心して参拝することができるようになりました。
秋葉神社も長い歴史があり、境内にも松をはじめとする多くの樹木があります。しかし、なかなか手入れが行き届かず、眺望を遮ったり、あるいは神社建物(本殿、拝殿)を覆うように枝が伸びる等の問題も生じてきています。折に触れ樹木の整理をしておりますが、今回は拝殿のすぐ脇にあって枝が屋根の上に伸びてきている2本の松の枝を整理いたしました。
作業に当たった総代の皆さん。ご苦労様でした。
(H23.12.4)
<<年末大祓及び二年参りのご案内>>
初冬の候、町内・地域の皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
日頃、秋葉神社の祭事運営につきまして格別なご協力を賜り、篤くお礼申し上げます。
つきましては、例年のとおり「年末大祓及び二年参り」を下記により執り行い、皆さまのご多幸と町内の反映を祈願いたしたいと存じますので、多数御参拝くださいますよう、ご案内申し上げます。
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- 年末大祓神事及びお焼き神事
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- 拝殿の開扉時間
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| 12月 | 31日 | (土) | 午後2時〜1月1日午前1時30分 |
| 1月 | 1日 | (日) | 午前8時30分〜正午 |
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なお、古い御神札やしめ縄などは31日午後4時までに神社へお持ち下さいますと、お祓いの上お焼きいたします。
一の鳥居から二の鳥居に至る石段は濡れたり、また積雪の際には非常に滑りやすくなります。特に石段を下りるときは非常に滑りやすいので御参拝の際には足下に十分ご注意願います。
(H23.11.28)
<<境内は晩秋の装い>>
11月も末となり、境内は晩秋の色が濃くなってきました。ここしばらくは紅葉も残っているでしょうが、これから寒い木枯らしが吹けば、次第に冬の装いとなっていくでしょう。
昨年秋に拝殿から本殿に向かう参道脇の一部に日本水仙を植えました。今年春には可憐な花を咲かせましたが、もう来春の開花に向けて葉を伸ばしてきています。拝殿前のラッパ水仙はまだ芽が出ておりません。水仙の種類によって芽を伸ばし始める時期が異なるようです。
なお参拝等で拝殿−本殿間の参道を通られる際には、水仙を踏まないようにご注意願います。
(H23.9.26)
<<秋季大祭>>
平成23年の秋葉神社秋季大祭は下記により執り行われました。
- 宵祭神事(9月24日(土)16時より)
- 本祭神事(9月25日(日)11時より及び15時より)
25日の本祭神事では、秋葉1〜3丁目の各町内会長(3丁目は代理)が参列し、玉串奉奠も行いました。
24日の宵祭、25日の本祭ともども好天に恵まれ、また24日は土曜、25日は日曜ということで地域の皆さんも神社を訪れ、参拝していました。
(H23.9.19)
<<拝殿前の松の木を剪定しました>>
神社境内は松の木が多く、拝殿前の左右にもかなり大きくなった松があります。しかしなかなか手入れが行き届かず、枝が拝殿を覆い隠すように伸びてきてしまい、少々見苦しさを感じるまでになってきてしまいました。
このようなことから、この度拝殿前の松を剪定しました。これにより拝殿前もすっきりしました。
(H23.9.1)
<<秋季大祭のお知らせ>>
秋葉神社秋季大祭は下記により執り行われます。
- 宵祭神事(9月24日(土)16時より)
- 宵祭神事(9月25日(日)11時より及び15時より)
(H23.7.5)
<<半年詣りが行われました>>
6月30日午後4時より神社拝殿において、稲垣宮司及び神社総代による半年詣り(六月大祓神事、御焼き神事)が行われました。
六月大祓神事では最初にお祓いが行われ、引き続いて献饌、祝詞奏上、玉串奉奠が行われました。本年は東日本大震災という大きな災害に見舞われました。お亡くなりになった方々の鎮魂そして被害にあわれた方々の心の平安と早期の復興を願うとともに、幸いなことに当地では大きな被害がなかったことに関して神への感謝の念を捧げました。また本年後半が平穏なものであることを祈念しました。
大祓神事に引き続いて春季大祭の際に取り外した古い注連縄と氏子(秋葉1〜3丁目の住民)の皆様から奉納していただいた人形(ひとがた)を焼く御焼き神事が行われました。
(H23.6.8)
<<神社境内は初夏の装い>>
秋葉神社境内は今は初夏の趣。5月に咲いていたシャガやチゴユリは花期が終わってしまいました。ヤマツツジも一部花は残っていますが、そろそろおしまいです。今は野草のハナニガナとシロバナハナニガナが花盛り。黄色と白の花が咲き乱れています。
境内の参道はジョギングにも適したコースです。また休日等に家族揃って緑の精気に包まれてみませんか。木もれ日と爽やかな風が皆様のお越しをお待ちいたしております。
H23.5.31
<<秋葉神社総代会総会が行われました>>
5月28日(土)、平成23年度秋葉神社総代会総会が秋葉会館において行われました。昨年度の事業実績を報告すると共に、本年度の事業計画を審議しました。
平成22年度事業実施報告
昨年度は春季及び秋季の大祭等の行事を滞りなく実施すると共に、社殿の整備、境内の清掃整備を行いました。また平成21年より秋葉青年会の協力を得て雑然と生えている雑木等を整理し、弥彦山等を遠望できるようにしました。このことにより徐々に佐渡・弥彦の眺望も良く成りつつあります。
また一の鳥居脇、脇参道入り口、本殿奥の駐車場の3カ所に秋葉神社境内及びその周辺を描いた案内看板を設置しました。
この他、一昨年二の鳥居から拝殿までの間の参道に水仙の球根を植えたのに続いて、昨年は拝殿から本殿に至る参道の一部に日本水仙の球根を植栽しました。
冬季積雪時、拝殿屋根からの落雪による参拝者の被害を防ぐための雪崩除けを11月に設置し、3月に撤去した。また拝殿西側の風除けについては、11月に風除け扉を閉めたが、拝殿屋根からの落雪により扉部分の一部が破損しました。
一昨年9月には神社のPRの一環としてホームページを開設しましたが、22年度には約3,900(21年度にはホームページ設置後半年間で約2,000)のアクセスがありました(平成23年3月末までのアクセス総数は5,927)。
祭事の際に用いる放送設備に関しては、一昨年来CDを音源とすることとしていたが、CDプレーヤーの寄贈を受け、機器の整備が進みました。
なお、平成25年には秋葉神社創建250年を迎えることから、この年には記念行事を行うこととし、またそのための各種整備を行いたいとしていたが、これに向けての検討及びこのことに関する崇敬者等の関係者への周知は十分には進みませんでした。
平成22年度は従来にも増して境内の清掃・整備や神社のPRを図ったが、地域住民における関心の高まりや、これによる参拝者の増加にはまだ十分には繋がっておりません。境内の整備や神社のPRについては今後とも継続して進めていく必要があります。
平成23年度事業計画
春季、秋季の大祭や二年参り等の祭事を通じ、また境内を多くの市民、老若男女の憩いの場とすること等により、地域住民の秋葉神社への関心と崇敬の念を高めていくことが重要と考える。
合祀されている菅原道真公は学業の神であり、また秋葉神社においては学業成就の御守りを頒布していることを広くPRし、このことにより学業成就、合格祈願のために秋葉神社を訪れる者が増えるようになることが望まれます。
また桂家3代当主誉春(たかはる)がこの地に秋葉神社を建立したのが宝暦13年(1763年)であり、2年後の平成25年にはこれより250年の節目を迎える。このため平成25年には秋葉神社創建250年記念行事を実施することとすべく、準備を進めることとしたい。
(秋葉神社創建250年記念行事については上記参照)
なお、平成22年度事業実施報告及び平成23年度事業計画については「こちら」にあります
(H23.5.15)
<<境内は花と緑の季節を迎えました>>
春季大祭が終わってしばらくすると、境内の木々は新緑の衣をまといます。また控えめながらも次々に花を咲かせます。
一の鳥居をくぐり、石段を登り始めたところにはシャガの群落があり、これがちょうど咲き始めたところです。ここしばらくは清楚な花を見せてくれるでしょう。
その少し上のところから、境内の参道のあちこちにチゴユリの群落があり、白い小さな花を咲かせています。
昨年、石段の脇にツルニチニチソウを少し植えましたが、青紫色の花を咲かせています。この花はいわゆる「一日花」で、咲くとその日のうちにしぼんでしまいますが、しばらくの間は次々と花を開きます。
拝殿から本殿の間の参道も、拝殿近くの松林が本殿に向かって進むに従い松と広葉樹の混交林に代わり、また木々の様相も所々でいろいろな趣を見せています。所々にある楓の葉も緑あり赤紫色ありというように様々です。写真で見るとその変化はなかなか感じにくいのですが、実際にここを散策すると林を成している木々の多様な姿を感じ取ることができます。ヤマツツジも彩りを添えています。
境内の参道はジョギングにも適したコースです。また休日等に家族揃って緑の精気に包まれてみませんか。
(H23.4.26)
<<春季大祭>>
本年は下記により秋葉神社春季大祭が執り行われました。
- 宵祭り(4月23日(土))〜神事
- 本祭り(4月24日(日))〜神事、奉納神楽
- 後祭り(4月25日(月))〜神事
また、春季大祭にあわせて秋葉祭り子供山車みこし宮のぼりの宵宮が23日、本宮が24日に行われました。24日には神社に詣でた子供達はちょうどその時行われている奉納神楽を見て、日本の伝統芸能に触れることができました(ちょっと退屈だったかな?)。「大黒舞い」では、子供達は大黒様が撒いたお菓子を拾ったり、また直接手渡しでもらったりしてとても楽しそうでした。
(H23.4.21)
<<春を迎えた神社境内>>
秋葉神社境内もこのところの暖かさで椿、山桜の花が咲き始めました。水仙も清楚な花を見せています。木々の緑の中に彩りを添える花々。境内を散策していると春の訪れを感じることができます。
隣接する秋葉公園のソメイヨシノも満開となりましたが、ソメイヨシノのあでやかな花をご覧になった後には、ちょっと気分を変えて爽やかな緑とその中に点々と咲く花々をご覧になるのも一興かと思います。
(H23.4.7)
<<春季大祭のお知らせ>>
本年は下記により秋葉神社春季大祭が行われます。
(H23.3.28)
<<入学祭が行われました>>
小学校への入学は人生の最初の大きな節目となります。秋葉神社では例年3月に、秋葉3町内(1丁目〜3丁目)の小学校に入学する予定の児童を対象に「入学祭」を行っています。本年も小学校に入学予定の9人の健やかな成長と勉学成就を祈念する入学祭が下記によりに執り行われました。
これからも丈夫に育ってくださいね。そしてしっかり勉強してくださいね。
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| 日時 | : | 3月27日(日)午前10時〜11時 |
| 場所 | : | 秋葉神社拝殿 |
| 参列者 | : | 新入学児童及び保護者、 各町内会長、各町内PTA会長、 各町内民政児童委員、 神社関係者(宮司、総代) |
| 式次第 | : | 開会、祈願神事、玉串奉奠、来賓祝辞、 お祝品贈呈、保護者代表挨拶、閉会 |
(H23.3.14)
<<水仙の芽が出てきました>>
一昨年秋に二の鳥居から拝殿までの間の参道脇に白いラッパ水仙の球根を植え、昨年春にはきれいな花が参拝者の目を楽しませてくれました。また昨年秋には拝殿から本殿間の参道の一部に日本水仙の球根を植えました。
3月に入り、寒くなったり暖かくなったりしつつも、次第に春めいてきたこともあり、水仙の芽が地上に出てきました。4月なかばには美しい花が咲きます。それまでは誤って踏みつけないように気をつけたいものです。
(H23.3.14)
<<拝殿雪崩除撤去と境内整備>>
冬期間拝殿の屋根の雪が拝殿正面(参拝者が参拝するところ)ではなく脇の方に落ちるようにしていた「拝殿雪崩除(なだれよけ)」を神社総代により取り外す作業が3月13日に行われました。これにより秋葉神社も本格的な春を迎える準備ができました。
当日、これと併せて秋葉青年会のご協力を得て境内の雑木整理を行いました。上記拝殿雪崩除撤去作業を終えた総代も加わり、約2時間の作業を行いました。これは昨年に引き続き2回目となるものですが、これにより秋葉神社拝殿付近から新潟平野、弥彦山方面の見晴らしがだいぶ良くなりました。まだ見晴らしを遮る樹木もかなり残っていますので、今後も年次計画で進めていきたいと思っています。
(H23.3.14)
<<神饌所増築の記録>>
上記の拝殿雪崩除撤去と境内整備作業を終えて作業を行った総代が神饌所で休憩していたところ、総代の一人が神饌所の天井、小屋束のところに「神饌殿増改築工事…」と記された木札があるのを見つけました。これによると昭和59年7月に神饌所が約5坪弱奥の方に増築されたようです(現在の神饌所の奥の部分)。
私たち総代も当時からは代が変わり、今の総代の中で当時の増改築について詳しく承知している人はいなくなってしまいました。また総代会の責任者の代替わりの際等に各種資料も散逸してしまっています。
今後は過去のいろいろな事について、散逸した資料を少しでも集めると共に、今後のために残しておくことが、250年の歴史ある秋葉神社を守っていく上でも必要であると感じました。
(H23.3.8)
<<入学祭のお知らせ>>
小学校への入学は人生の最初の大きな節目となります。秋葉神社では例年3月に、秋葉3町内(1丁目〜3丁目)の小学校に入学する予定の児童を対象に「入学祭」を行っています。本年も小学校に入学予定の9人の健やかな成長と勉学成就を祈念する入学祭を下記によりに執り行います。
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| 開催日時 | : | 3月27日(日)午前10時〜11時 |
| 場所 | : | 秋葉神社拝殿 |
| 参列予定者 | : | 新入学児童及び保護者、 各町内PTA会長、各町内会長、 各町内民政児童委員、 神社関係者(宮司、総代) |
| 式次第 | : | 開会、祈願神事、玉串奉奠、来賓祝辞、 お祝品贈呈、保護者代表挨拶、閉会 |
(H23.2.23)
<<参道と本殿前の除雪>>
2月も半ばを過ぎ、気温もだいぶ上昇してきました。神社境内の雪もかなり少なくなり、一の鳥居から拝殿までの参道の雪はもうなくなっていたのですが、まだ拝殿から本殿の間の参道のあちこちに雪が残っていました。特に本殿の前は屋根から落ちた雪が70〜80センチ程の小山になって残っており、本殿での参拝の妨げになっていました。
神社総代のO氏は3日程かけて参道に残った雪を取り除きました。3日目には更に応援を得て最後の難関、本殿前にたまった雪の間に人が通れる通路を作りました。
これで足元の心配をせずに本殿に参拝することもできるようになりました。
(H23.1.1)
<<年越し二年詣り(大祓神事)と初詣>>
平成22年12月31日午後から平成23年1月1日午前1時半にかけて年越し二年詣り(午後4時より大祓神事)が、また平成23年元旦の午前8時30分から正午にかけて初詣が行われました。
大祓神事では12月31日午後4時より、秋葉1〜3丁目各町内会長も列席し、宮司及び参列者(町内会長、総代)により献餞、祝詞奏上、玉串奉奠等の一連の神事が執り行われました。
一年前は雪と強風の中での年越し二年詣り及び初詣でしたが、このたびは曇天ながら比較的穏やかな気候でした。ただ12月31日の夜は風が強まり、地元消防署の指導によりお焼き神事は一時中断(火を消す)せざるを得ませんでした(お焼き神事について事前に消防署に届け出ていた)。しかし夜11時頃、風も弱まりお焼き神事も再開することができました。
新年を迎えた1月1日の午前中は曇りながらも時折薄日が差す等、正月としては穏やかな気候で、多くの方が参拝されました。
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