平成28年度 新津・小須戸の祭り・イベント情報


※期日、会場は掲載通りですが、内容・風景については過去のものを掲載しています。

4月24日(日)〜5月5日(祝・木)
日本ボケ公園まつり
【会場】
うららこすど(花とみどりのシンボルゾーン)

秋葉区小須戸地区は、ボケの生産・改良
部門で全国的に有名であり、「日本ボケ
協会」発祥の地でもあります。
現存するほとんどのボケ150品種以上が植
栽されている全国で初めてのボケ公園で
のまつりです。
【お問合わせ先】

花とみどりのシンボルゾーン管理組合
TEL:0250-38-5430
4月16日(土)
平和塔花まつり
【会場】
秋葉山平和塔

新津秋葉山平和塔は昭和29年、インドから日本の平和のために新潟県民に贈られました。この中にはお釈迦様の骨が安置されています。現在の大きな塔は、昭和40年に平和を願うとともに旧新津市の観光の象徴として建てられたものです。新津仏教会では、お釈迦様の誕生日を祝う花まつりと戦没者の慰霊を兼ね法要を毎年行っています。
【お問合せ先】

秋葉区、仏教会
大安寺
TEL:22-5453
4月23日(木)・24日(金)
春まつり臨時露店

【会場】
栄町通り

秋葉神社祭礼に伴う臨時露店が約140店
舗が出店します。
【お問合せ先】

新津祭り実行委員会
TEL:0250-24-3777
5月1日(日)〜5月31日(火)
にいつ食の陣2016
【会場】
各店舗による

地元の飲食店等が一体となった地域最大の食のイベント。新津特産「プチヴェール」などを使ったオリジナルメニューが味わえます。
詳細はこちらをご覧下さい。
【お問合せ先】

にいつ食の陣実行委員会
(新津商工会議所内)
TEL:0250-22-0121
5月7日(土)、8日(日)
小須戸茂林寺花まつり

            
【会場】
小須戸本町3丁目地先

花茂林寺の国重要文化財・子育て延命地地蔵特別ご開帳にあたる7日、8日は「茂林寺花まつり」と称し、多くの参拝客が訪れます。また、花まつりに出店する露店市場は賑やかに地域のお祭りとして定着しています。
【お問合せ先】

秋葉区役所産業振興課
TEL:0250-23-1000
5月15日(日)
新津あおぞら市場
【会場】
新津本町通り

新津本町通りを歩行者天国にして、フリーマーケットや朝市などを実施します。モノを売りたい方が、いつでも自由に売買できる、そんな「蚤の市」のような市場で、多くの人で賑わいます。

詳細はこちらをご覧下さい。
【お問合せ先】

新津あおぞら市場実行委員会
TEL:0250-21-1039
5月14日(土)、15日(日)
小須戸さつきまつり
【会場】
うららこすど(花とみどりのシンボルゾーン)

小須戸・白根地域のさつき生産者が一同に介し展示会を開催しています。また、近年は愛好家にも広く呼びかけるなど、さつき愛好者の輪を広げる活動も実施しています。会場いっぱいのさつきは圧巻です。
【お問合せ先】

花とみどりのシンボルゾーン管理組合
TEL:0250-38-5430
6月5日(日)
第15回にいつ花ふるフェスタ
【会場】
新潟県立植物園園地

県立植物園を中心としたさまざまな文化施設が点在してある「花と遺跡のふるさと公園」エリアにおいて、体験型イベントやステージショー、テント販売等を行います。

【お問合せ先】

新津観光協会
TEL:0250-24-3777
6月5日(日)
新潟市花の写真コンテスト

【会場】
花夢里にいつ

新潟市花の写真コンテストは、写真家の故秋山庄太郎さんが秋葉区川根の花き総合センター(花の展示即売所)を訪れた際、花の種類の多さに感嘆し、以後毎年同所で撮影するようになったことから始まりました。
このコンテストは「食と花の政令都市」新潟を県内外にアピールするとともに、秋葉区の特産である花き・花木を広く紹介することを目的に開催。写真を通じて花の新しい魅力を創造します。
【お問合せ先】

秋葉区役所産業振興課
TEL:0250-23-1000
7月10日(金)
白玉の滝開き
【会場】
金津地区内

金津丘陵にあるこの滝は、四季を通じて人々から親しまれています。順徳天皇の時代
(1210〜21)から知られ、かつては山伏の修行の地であったとも言われ、夏は避暑・納涼の地として利用されています。
【お問合せ先】

健魂事務局
TEL:0250-62-2965
8月6日(土)
きてきちの歩行者天国
【会場】
新津本町通り

新津本町通りを歩行者天国にして商店街の方々が縁台将棋やさいころ大会、ビンゴゲームに屋台などが出て賑わいます。
【お問合せ先】

新津商店街協同組合連合会
TEL:0250-22-1111
8月16日(火)※予備日17日(水)
にいつ夏まつり
新津松坂流し
【会場】
新津本町目抜き通り

新津地区の伝統芸能として連綿と唄い踊り伝えられ、夏の風物詩である新津松坂流しは、例年、本町目抜き通りにおいて約1,600人に及ぶ踊り子により華やかに繰り広げられます。
【お問合せ先】

新津観光協会
TEL:0250-24-3777
8月19日(金)・20日(土)
にいつ夏まつり
屋台まつり
夏まつり臨時露店
【会場】
新津本町目抜き通り 堀出神社

各町内会が誇る7台の屋台がぶつかりあい、重厚なたるみこしが市内中心部を練り歩きます。  また、約160店の露店が連なり新津の夏の風物詩であります。
【お問合せ先】

屋台まつり
堀出神社
TEL:0250-24-0008

臨時露店
(新津祭り実行委員会)
TEL:0250-24-3777
8月25日(木)
小須戸喧嘩燈籠まつり
【会場】
小須戸本町通り

約360年前、小須戸の豪商米沢屋吉田屋が京都の祇園祭に魅せられ燈籠を小須戸に持ち帰ったのが始まりとされています。8月25日には町内から4基の燈籠が若衆に担がれ、夕方激しくぶつかりあいます。
【お問合せ先】

秋葉区役所産業振興課
TEL:0250-23-1000
9月上旬
新津宵の風舞

【会場】
栄町通り

秋連の認定者のみの出演とし、最高の松坂を披露する。黒紋付と会場を照らす行灯(あんどん)は、いっそうのその格調の高さをかもし出します。会場の栄町通りのみならず
【お問合せ先】

新津宵の風舞事務局
TEL:0250-47-4788
未定
阿賀野川フェスティバル
【会場】
阿賀野川河川敷他

新潟市、阿賀野市、国土交通省阿賀野川河川事務所で整備を進めいている「阿賀野川水辺プラザ」を積極的に活用することにより、同地をより多くの方々に知っていただくと共に、周辺住民の心の安らぎの場・交流の場として、阿賀野川にさらに親しみを感じてもらうため、毎年9月に新潟市金屋地先、阿賀野市分田地先の両河川敷で開催しています。
【お問合せ先】

阿賀野川フェスティバル実行委員会
TEL:0250-23- 1000
10月1日(土)、2日(日)
秋葉小夏
【会場】
新津里山丘陵

秋葉区内のにいつ里山丘陵で行われるLOHASなイベントです。
詳しくはこちらをご覧下さい。
【お問合せ先】

秋葉小夏実行委員会
TEL:0250-25-3939
10月上旬
第28回にいつ鉄道まつり
【会場】
JR新津駅東口駅前広場他

鉄道の要衝、「鉄道のまち」として栄えた新津。その歴史と文化を広くアピールするために毎年開催しています。
【お問合せ先】

新津観光協会
TEL:0250-24- 3777
未定
にいつ鉄道商店街
【会場】
秋葉区新津周辺商店街

新潟市新津鉄道資料館の貴重な資料を新津周辺商店街にて展示します。
今年はさらに特別な企画も行います。
【お問合せ先】

にいつ鉄道商店街実行委員会
TEL:0250-25-5689
10月中旬
小須戸産地大感謝祭
(秋葉区産業祭
【会場】
うららこすど(花と緑のシンボルゾーン)

小須戸地域の農業生産者と消費者との交流を目的として行われています。商工関係者やJAなども参加し、お楽しみな各種イベントを実施しています。
【お問合せ先】

秋葉区役所産業祭実行委員会
TEL:0250-23- 1000
10月下旬
新津みのりの収穫祭
(秋葉区産業祭

【会場】
花夢里にいつ
 
秋葉区の産業PRのため特産品や野菜の即売、その他出店・イベント等を行っています。ご家族で・お友達と一緒にご参加いただき、秋葉区の魅力をたっぷり楽しんで下さい。
【お問合せ先】

秋葉区役所産業祭実行委員会
TEL:0250-23- 1000
10月29日(土)
第10回にいつハロウィン
仮装まつり
【会場】
新津本町2〜3丁目、地域交流センター

参加条件はただ一つ「仮装をする」ということのみです。仮装コンテスト、仮装パレード、スタンプラリー、ナイトパーティー等内容盛りだくさんで、その他飲食ブースも拡充します。

詳しくはこちらをご覧下さい。
【お問合せ先】

にいつハロウィン仮装まつり実行委員会
TEL:0250-21- 1039
10月下旬〜11月中旬
石油の里 紅葉まつり
【会場】
石油の里公園(中野邸もみじ園)

紅葉の真っ最中!見どころは、なんといっても中野邸美術館の”もみじ園”、石油の里を中心にイベント開催。約130種類2000本のもみじの紅葉が見事です。
詳しくはこちらをご覧下さい。
【お問合せ先】

紅葉まつり実行委員会
TEL:0250-25- 1000
【うららこすど】
12月中旬〜下旬
小須戸寒梅まつり
【会場】
うららこすど(花とみどりのシンボルゾーン)

寒梅はお正月の縁起物の花木として越後人に親しまれて来ました。会場には期間中大小様々な寒梅が約5,000鉢並びます。
【お問合せ先】

花とみどりのシンボルゾーン管理組合
TEL:0250-38-5430
1月上旬
白玉の滝 寒篭り
【会場】
金津

金津丘陵にあるこの滝は、四季を通じて人々から親しまれています。順徳天皇の時代
(1210〜21)から知られ、かつては山伏の修行の地であったとも言われ、夏は避暑・納涼の地として利用されています
【お問合せ先】

健魂事務局
TEL:0250-62-2965
3月上旬〜3月中旬
日本ボケ展
【会場】
うららこすど(花とみどりのシンボルゾーン)

ボケは別名放春花ともいい春の訪れを告げる花です。会場には約2万鉢のボケの花が並び、全国から愛好者約2万人が来場する展示会で、まさに壮観です。
【お問合せ先】

花とみどりのシンボルゾーン管理組合
TEL:0250-38-5430